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滋賀B級グルメバトル   

2011年 07月 31日
第1回滋賀B級グルメバトルが、昨日・今日と浜大津近くの大津港で開催されています。
時間は、昼3時から夜9時までです。
ケンミンショウで有名になった、旧水口町民の青春の味「スヤキ」も登場しています。
第1回の全国B級グルメグランプリで優勝した「富士宮やきそば」も特別出店されているようです。

同時開催で、ジャズフェスティバル・ランタン灯りのフェスタや打ち上げ花火もやっているようです。
会場は駐車場がありません。京阪浜大津駅が最寄の駅です。

とても楽しそうなイベントなのですが、残念ながら私は、仕事で行けません。 007.gif

第1回滋賀B級グルメバトルのホームページはこちら


B級グルメグランプリの経済効果は絶大で、今年11月に姫路で行われる第6回B級グルメグランプリのプレ大会として行われたが「近畿・中国・四国B‐1グランプリ in 姫路」が、5月に姫路で開催された時の経済効果は、交通費4億5000万円・お土産代2億9000万円・食事代2億5000万円、合計約10億円もあったそうだ。
昨年度のB‐1グランプリ になったのは、「甲府鳥もつ煮」なのだが、大会後の土日に甲府市内の道路は、「甲府鳥もつ煮」を食べるために各地からお客が押し寄せ、大渋滞となるぐらいの反響だったそうだ。

近いうちに滋賀でも全国版のB‐1グランプリ大会が、開催されるといいですね。

by k2hair | 2011-07-31 07:31 | B級グルメ | Trackback | Comments(0)

陰のMVP なでしこジャパン   

2011年 07月 30日
世界一になった、なでしこジャパンの大活躍は、私たちの記憶にまだまだ焼きついているところです。
たしかに実力的にはアメリカ・ドイツ・イングランドのほうが、日本より上だったかもしれない。
しかし、実力だけがすべてではないのはどんなスポーツにも共通する事で、いかに本番に力を発揮するかしないかで、勝利はきまるのです。
今回のなでしこジャパンは、その試合ごとにヒーロー(女だけど)が生まれました。
ドイツ戦の丸山選手、スウェーデン戦の川澄選手など。
決勝のアメリカ戦では、終了間際の澤選手の同点ゴール、海堀選手の神がかり的なPK戦でのセーブが、強く印象に残りました。

今回のワールドカップでの表のMVPは、澤選手。
陰のMVPは、岩清水 梓選手だと私は思います。
彼女は、ディフェンスなのであまり目立たないのですが、相手のボールを奪うのが非常にうまい。
相手のフォワードが、ドリブルで突破しようとしても、さりげなく奪ってしまう。
そして、そのボールを澤選手などに繋いで攻撃に結びつけるのです。
サッカー日本女子代表の初代監督の鈴木良平氏が、インタビューに答えていたが、岩清水選手が後でしっかり守ってくれているからこそボランチの澤選手があれだけ前に上がって点をとれるのだと言っていた。

アメリカ戦で最後に同点に追いついた後のロスタイム、俊足のアメリカのフォワード、モーガンが抜け出してきて日本のゴールを襲おうとした時、岩清水選手のスライディングタックルが、切り裂いた。
審判の笛が鳴り、岩清水選手は一発退場。
幸いボールの位置は、ペナルティーエリアのわずか50センチだけ外だった。
フリーキックとPKとでは、全く違う。
フリーキックとなって壁を作る事ができた日本は、辛くもゴールを死守する。
その後のPK戦の大勝利へと結びつく。
しかし、あの岩清水選手のスライディングがなかったら、恐らく決勝点をとられてアメリカの勝利となっていただろう。
先日、岩清水選手が「ミヤネヤ」で宮根さんに単独インタビューを受けていた。
レッドカードは、人生初の経験だったそうだ。
あのスライディングは、なんとしてもペナルティーエリアの外で相手の選手をとめるための計算どうりのスライディングだったそうだ。
実はあの時、相手のモーガン選手が一瞬よけようとしたのが見えたそうだ。
モーガンは、PKを狙ってわざとこけたのだ。
しかし、かろうじてペナルティーエリアの外だった。
レッドカードになったのだが、岩清水選手は審判に一言も文句を言わず、ピッチから出て行く。
フリーキックの危機をしのぎきるのを見届けると笑顔でグランドを去った。
退場になるとPK戦の時でもグランドからも去らなければいけないそうだ。
岩清水選手は、スタンドの下にある通路にある小さなモニターでPK戦の様子を見ていたそうだ。

インタビューでの素顔の彼女は、笑顔の素敵な嵐の大ファンの24歳の女の子でした。
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by k2hair | 2011-07-30 08:14 | Trackback | Comments(0)

悲願のアベック優勝   

2011年 07月 29日
滋賀県夏季中体連剣道大会の結果

 男子 優勝 八幡西
     2位 比叡山 
     3位 聖徳  
     4位 守山南

 女子 優勝 八幡西
     2位 彦根東 
     3位 比叡山
     4位 湖西     
   Oさんより情報提供して頂きました。

高1のうちの息子も高校の部活が終わってから、1人で電車に乗って応援に行きました。
珍しくニコニコしながら帰ってきて、自身の母校が、アベック優勝したことを報告してくれました。
昨年、女子のみが全中に出場し、男子は出れなかった悔しい思いを今年は後輩達が晴らしてくれました。

出場メンバーは全員、道場にも在籍している。
みんな夕方、部活が終わってからもほぼ毎日、道場での練習や他の日は出稽古、土日は遠征と努力に努力を積み重ねた結果、優勝を勝ち取る事ができたのだと思う。
試合の前日も大会前にもかかわらず、近江八幡市の稽古会にみんな来ていました。
「努力は、嘘をつかない。」というのは、本当だったのですね。

兵庫の全国大会でも思いっきり力を発揮して下さい。 003.gif 

by k2hair | 2011-07-29 06:55 | 剣道 | Trackback | Comments(0)

博多 一幸舎 京都拉麺小路店   

2011年 07月 28日
先日、京都の美容の講習会の前に、京都駅の伊勢丹の10階にある京都拉麺小路(ラーメンこうじ)の中の博多 一幸舎というラーメン屋さんでランチを いただきました。
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京都拉麺小路には、札幌から博多まで全国の有名なラーメン屋さんが、7店舗入っています。
事前にリサーチしておいた京都の「宝屋」にいきたかったのですが、11:40の時点ですでに行列。
時間がないので断念。
「席が空いてますよ」とすぐお店の前でお姉さんが愛想よく呼び込みをされていたので、九州出身の嫁さんのひと押しで、「博多 一幸舎」に決定! 7軒もラーメン屋さんがあると選ぶのに迷います。
「博多 一幸舎」は、本場福岡県に6店舗あり、福岡以外では京都のこの店だけのようです。

3種類のラーメンの中から一つ、3種類のミニご飯ものの中から一つを選んで1000円というランチセットがありました。
味玉チャ-シューメンとネギマヨ丼のセットをいただきました。
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チャーシューに隠れてスープが見えませんが、本格的な豚骨スープです。
これが、本場の味なのでしょうか?
スープは獣臭がありますが、嫌いではないです。
辛し高菜や生姜、ごま、生にんにくなどが、トッピング自由です。
スープオンリーだとスープはちょっと臭いかもしれませんが、辛し高菜、ゴマを入れると結構好きな味になりました。
麺は平打ちの細麺です。麺の固さは好みを聞いてくれます。
細切りのキクラゲがたくさん入っていって、食感のアクセントになっていていいです。

ネギマヨ丼は、小ぶりの茶碗に出てきますが、ツナが入っていておいしいです。
これも食感がシャキシャキしていて面白い。
嫁さんは、ミニチャーハンを選んだのですが、このチャーハンもひと口食べたのですが、これもすごく美味しかったです。
チャーハンだけでももっと食べたいぐらい・・・

追加のメニューもあります。
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場所柄、回転が早くあまり落ち着かないのですが、豚骨ラーメンの臭いが苦手でなければ、ランチセットはおすすめです。

博多 一幸舎 京都拉麺小路店
[TEL]075-361-0739
[営業時間]11:00~22:00(21:30オーダーストップ)

by k2hair | 2011-07-28 06:38 | ランチ | Trackback | Comments(2)

カリスマの講習会   

2011年 07月 27日
月曜日に、京都まで美容の講習会に行ってきました。
講師は、ビューティーコロシアムでおなじみの美のカリスマ、坂巻哲也先生です。
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3時間の予定時間を大幅にオーバーするぐらいの熱の入った講習でした。
講習の中で判った事なのですが、坂巻先生私と同い年でした。
私も4年間東京で働いていたことがあるので、もしかしたらその当時同じ講習会に参加していたかもしれませんね。
我々の美容師の世代は、ヴィダル・サッスーンというイギリスの美容師が考案したカット理論が土台になっているので、カットを見ていて非常に判りやすかったです。
技術の話だけはでなく、スタッフの教育や、経営の心構えなども丁寧に教えてくださいました。

昔、バリバリのヤンキーだった頃の写真や、自身が24歳の時に癌に侵されたことや、東日本大震災に美容のボランティアに行ったときのことなど、時おりジョークを交えながら熱い話ぶりで、あっという間の3時間半でした。

技術以前に、美容に対する取り組み方と考えが素晴らしい。
非常に研究熱心な方で、自身が考案した新しい技術も惜しげなく披露して下さいました。
さっそく、うちの店でも取り入れてみたいと思う。

東京にいた頃は、たくさん講習会にいったものですが、私が今まで受けた講習の中で1番心に残った講習会でした。
素晴らしいセミナーを開催して下さった、ディーラーさんにも感謝です。 043.gif

by k2hair | 2011-07-27 06:41 | 美容 | Trackback | Comments(0)

「大鹿村騒動記」観てきました   

2011年 07月 26日
昨日、京都で美容の講習がありました。
原田芳雄さんの遺作「大鹿村騒動記」が、京都駅の近くのイオンモール京都にTジョイ京都という映画館で上映されていたので、観てきました。
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この映画、キャストが豪華です。
原田芳雄のほか、岸部一徳・ 佐藤浩市 ・松たか子・瑛太・ 石橋蓮司・ 三國連太郎 などです。
しかも、佐藤浩市や松たか子,瑛太が、チョイ役です。
このキャスティングで、特別料金1000円とは驚きです。
映画の中で、大鹿歌舞伎という村歌舞伎を再現するのですが、これが結構面白い。
ここの村まで行って観るのは、容易じゃないですが、映画でもその情熱が伝わります。
なんせ、300年も続いているのですから・・・
太平洋戦争の時も、戦争にとられた男子に代わって、女達で演じて続けてきぐらいの村人の熱の入れようです。
歌舞伎の演技の場面では、原田芳雄と親友の石橋蓮司 の演じ方はさすがでした。
気合が入ってます。
この物語で、存在感を発揮していたのが、原田芳雄の経営する食堂「ディア・イーター」にアルバイトに来た、中性的な青年を演じた冨浦智嗣 です。
彼は、朝ドラ「つばさ」で、主人公の多部未華子の弟役で出ていましたが、もう20歳になっていたのですね。
最初、冨浦智嗣君だと判らなかったのですが、声が女の子のような声だったのですぐに彼と判りました。

映画の舞台は、長野県の伊那市(天竜川の中流域です)からまだかなり山奥に入った、大鹿村という南アルプスの懐にある山村が舞台です。
実は私、この村に行ったことがあります。
日本100名山の塩見岳(3052m)に登ったことがあるのですが、その登山口が、大鹿村です。
そのころは、大鹿歌舞伎の事を全然知らなかったので、村を通過しただけでした。
映画の中で随所に映し出される景色は、美しくて雄大です。
村では、紅葉の終わりごろの撮影でしたが、山の稜線はもううっすら雪がかぶってました。

完成試写会の時の原田芳雄さんのやつれ方は、映画の時と同じ人と思えないぐらいでした。
撮影時も抗がん剤を打ちながら、痛みに耐えながら演じていたそうです。
凄まじい役者魂でした。

原田さんの死で、急遽9月に入ってから上映を始める映画館もあるようです。
ワーナーマイカル草津でも、とりあえず1週間延長されましたが、上演の終了時期は未定だそうです。
もしかしたら、今週金曜日に終わってしまうかもしれません。
テレビでも放送するかどうかわかりません。 どうかお早めに。

by k2hair | 2011-07-26 06:34 | 映画 | Trackback(1) | Comments(0)

犬の脱毛   

2011年 07月 25日
先日、うちの犬(柴犬)の首輪の所があせものように毛が抜けていたのを発見。
首輪が古いのがいけないのかと思い、首輪を止めしばらく直るまでハーネスにすることにしました。
散歩に行っても、ハーネスの方があまり引っ張らない感じです。
するとその後、尻尾の前の部分に2×5センチ程度の脱毛をまた発見!
ハーネスをずっとしていたストレスなのか?
原因がわからないまま2日後、脱毛が、大きくなってました。

心配なので、近所の動物病院に観てもらいました。
原因が判りました。
犬が暑がると思い、うちの父が水をしょっちゅうかけていたそうです。
首輪のところがずっと濡れたままになっていたようで、それが原因との事。
夏でも、乾かさなくてはいけないそうです。
尻尾の近くの脱毛は、金のブラシでのブラッシングの仕方が悪く、皮膚まで炎症を起こしていたのが原因との事。
金の櫛がいいそうです。先は丸いです。

今日、毛が生えてきたような感じです。
やれやれです。

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暑さで、まいってます。

by k2hair | 2011-07-25 10:29 | | Trackback | Comments(0)

BS時代劇「テンペスト」   

2011年 07月 24日
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NHKのBS時代劇「テンペスト」見ましたか?
琉球王朝末期に、女性ながら男装して男になりすまし、国のために仕えた聡明な女性の物語です。
10回連続で放送されるのですが、1回目の放送を予約するのを忘れていたところ、昨日の午後7:30からNHK総合テレビで再放送され、見ることができました。
いやあ~、なかなか面白かったですよ。
とにかく展開が早い早い。
主人公の仲間由紀恵が演じる真鶴が生まれた時に現れる竜のCGも迫力があって効果的です。
この物語は、同じく仲間由紀恵主演で2月に東京で舞台で公演されたそうです。
その後のドラマとあって、仲間由紀恵の気合の入り方が半端じゃない。
女性の真鶴と男装のときの孫寧温と二役のような難しい役を見事にこなしています。

司馬遼太郎の「竜馬が行く」は、何回も読んでいるので、幕末の歴史には結構自信があったのですが、琉球王国の事は、全然知らなかったので勉強になります。
清の国と薩摩の二つの国のはざ間で琉球王国は、今後激動していくのでしょう。

このドラマ、BSだけで放送するのはもったいないぐらいの力の入れようです。
キャストも仲間由紀恵をはじめ、奥田瑛二、谷原章介、塚本高史、ガクト、高岡早紀、高橋和也、若村麻由美、かたせ梨乃、八千草薫とかなり豪華です。
昨日の総合テレビでのゴールデンタイムでの放送は、実験的な意味合いもあったと思います。
NHKは、第1回のみの地上波での再放送と告げていますが、反響によっては今後総合テレビでの再放送もあると思います。

BS契約をしている方、お勧めです、ぜひ見て下さい。
BS時代劇「テンペスト」 全10回
BSプレミアム 日曜日 午後6時45分から7時30分

by k2hair | 2011-07-24 07:32 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

ゲイリー・ムーア その2   

2011年 07月 23日
先週のゲイリー・ムーアの記事の続きです。
ちょっと間があいたので先週の記事を貼り付けます。

私が1番好きな曲 ゲイリー・ムーア

自らのバンドを率いていたゲイリー・ムーアですが、シン・リジィでのバンド仲間フィル・ライノットとの共演の曲をリリースします。
二人は共にアイルランド出身ということで、ずっと親交があったようです。
この曲は全英5位となり、おそらくシングルとしてはゲイリー・ムーアのチャート最高位だと思います。
アイルランドの自然をバックに二人が歌います。
「Out In The Fields」


その後、1990年にリリースしたアルバム『スティル・ゴット・ザ・ブルース 』から、ブルースを主体とした音楽性に変わって行きます。
タイトル曲「Still Got The Blues」 ギターが泣きます。


ゲイリー・ムーアの代表曲で、ライブで必ずといっていいほどやる曲は、『Parisienne Walkways』(邦題:パリの散歩道)です。
途中でギターが、メチャメチャ長く泣きます。

この曲は、ライブで前述のフィル・ライノットが飛び入りで歌う事もありました。

ブルース主体になってからは、動き回る必要がなくなったからかもしれませんがませんが、だんだん太ってしまいます。
そして、今年の2月6日、休暇先のスペインにて心臓発作で急逝してしまいます。58歳でした。
1986年に36歳で急死した旧友フィル・ライノットとあの世でお酒を飲んでいるのかもしれませんね。

晩年、プレイスタイルは変わってしまいましたが、彼がロック史に残るギタリストであった事は、間違いありません。 007.gif

by k2hair | 2011-07-23 07:30 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

原田芳雄さん、遺作「大鹿村騒動記」延長   

2011年 07月 22日
昨日は、原田芳雄さんの通夜でした。
今月16日に封切られたばかりの原田さんの遺作「大鹿村騒動記」の興収が原田さんの死の翌日の20日に、前日19日までの約2倍に跳ね上がっていた。
配給元の東映によると、現在全国100館で上映中で、新たに50館以上から上映の依頼があるそうです。

「大鹿村騒動記」は、2008年1月放送のNHK単発ドラマ「おシャシャのシャン!」のロケ地となった大鹿村での村歌舞伎や村の人との交流が、忘れられずに原田芳雄さん自ら企画し、親交のあった阪本順治監督に持ちかけ映画化となりました。
死の一週間前の映画の完成試写会での原田芳雄さんのやつれた様子には、愕然としました。
死を覚悟しながらも、16日の映画の公開まではなんとしても生き延びた原田さんの執念を感じました。

滋賀県の草津のワーナマイカルシネマでの公開は、当初16日から22日の一週間のみの公開の予定でしたが、もう一週間延長されたようです。
仕事の関係で、月曜日しか見に行けないので助かりました。
今後新たに公開する劇場もふえるようですね。

この映画のキャストを見ると、岸部一徳・ 佐藤浩市 ・松たか子・瑛太・ 石橋蓮司・ 三國連太郎 など凄い豪華なキャスティングです。
上映時間は1時間半程度ですが、特別価格の1000円で見ることができるようです。
京都のイオンモールの映画館「Tジョイ・京都」が、京都駅のすぐそばで、上映回数も多いので私は月曜日にそちらで見ようと思います。
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by k2hair | 2011-07-22 07:20 | Trackback | Comments(0)