竹夫の行く末「梅ちゃん先生」   

2012年 07月 26日
朝ドラ「梅ちゃん先生」で、まさかの展開・・・
梅子に多大な影響を与えた坂田先生(世良公則)が交通事故で亡くなってしまったのです。
梅子が、若くして医院を開業したのは、坂田医師の姿を見て決意したのに他ならないからなのです。
坂田の「医者は、ただそこに居さえすればいい」という言葉は、梅子の胸に大きく響きます。
当時、医師の少なかった蒲田で、医師が必要とされている事を梅子は感じ取り、開業に至ります。
その矢先での坂田の死・・・
梅子の胸に大きな穴があいた・・・

私は、竹夫が奮起して医師になり、坂田医師が引退したそのあとの医院を看護婦の静子(木村文乃)とまもっていくのではないかと勝手に予想していたのですが・・・

竹夫と看護婦の静子は以前からどうにかなると思っていたのですが、ついにその時が来ましたね。
さてこの二人、これからどうなるのやら・・・
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看護婦役の木村文乃さん、どこかで見たことがあると思ったら、2008年の朝ドラ「だんだん」で主人公のひとりののぞみをライバル視する、綺麗だけど意地悪な舞妓さんの役をやっていたのですね。
今やCMにもたくさん出ていて注目の女優さんのようですよ。
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by k2hair | 2012-07-26 06:12 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

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