百白花 開店しました 「おひさま」   

2011年 09月 13日
朝ドラ「おひさま」で、新しい蕎麦屋さん「百白花」が開店しました。

陽子のおばあさま桐野富士子が、命名してくれました。
百はたくさんのお客様に来て頂けるように。
でも千や万ほどは欲張らずに・・・
ささやかだけれど深く愛されるお店になって欲しいという願いが込められている。

決して、営業的にはいい場所とはいえないが、美しい清流のほとりの素晴らしいロケーションにありますね。
それにしても、この川きれいですね。
この清らかな流れは、静岡にいた時に見に行った柿田川の清流を思い出しました。

ああ、あと2週間半で「おひさま」は終わってしまうのですね。
この後の物語は、どうなっていくのでしょうか?
現代に生きていると判っているのは、陽子の他に、タケオ(犬塚弘)、杏子ちゃん(伊藤ゆかり)、郁子(電話した)、茂樹(いるらしい)、夏子先生(電話した)ぐらい。
それと、白紙同盟の真知子さんも長生き同盟をしているので、まだ生きているような気がする。
そして肝心の和さんは、どうしたのでしょうか?
陽子は、大正11年生まれなので、現在89歳のはず。
89歳にしては若尾文子さんはかなり若すぎるようだが、まあ気にしない、気にしない。

「おひさま」のこのあとの展開が楽しみのような恐いような・・・

by k2hair | 2011-09-13 07:54 | ドラマ | Trackback | Comments(0)

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